防犯コラム

HOME > 防犯コラム > 防犯について > 小田原、相次ぐ小学校の器物破損

小田原、相次ぐ小学校の器物破損

13.02.25

2月に入り、小田原市内の中学校では、窓ガラスへの破損被害が続いています。

被害に合った中学校では、小田原署に被害届を提出し、同署は器物損壊事件として調べています。
破損した窓ガラスの枚数が多く交換が間に合わないため、段ボールやベニヤ板で覆ってしのいでいるほどだといいます。この寒い中にそんな環境で勉強しないといけないなんて、被害に合った中学校の生徒たちが気の毒でなりません。

敷地が広く、人によるパトロールではどうしても死角ができやすい学校。防犯対策として、防犯カメラやセンサー等による機械警備の導入をお勧めしています。

人の動きを検知したときに反応し、警報器を鳴らす、ライトを光らせる、メールを送るなど、お客様のご要望によりシステムアップも可能です。

現場調査やお見積り、お気軽にご依頼ください!